あしや砂像展2026

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【営業再開のお知らせ】
あしや砂像展2026

 あしや砂像展2026は、10月30日(金曜日)10時から営業を再開しております。
 10月25日から26日にかけての大雨により、一部の砂像に被害が生じておりますが、現在は営業しております。
 なお、大雨による砂像の被害を受け、前売券の払い戻しを計画しております。
 払い戻し方法などの詳細につきましては、決まり次第、ホームページ等でお知らせいたします。
 ご理解とご協力をお願いいたします。

【営業再開のお知らせ】あしや砂像展2026

 あしや砂像展2026は、10月30日(金曜日)10時から営業を再開しております。
 10月25日から26日にかけての大雨により、一部の砂像に被害が生じておりますが、現在は営業しております。
 なお、大雨による砂像の被害を受け、前売券の払い戻しを計画しております。
 払い戻し方法などの詳細につきましては、決まり次第、ホームページ等でお知らせいたします。
 ご理解とご協力をお願いいたします。

今年のテーマは、“恐竜”です。

今年のテーマは、
“恐竜”

令和7年10月24日(金)~11月9日(日)
10時~21時
入場は20時30分まで

会場:芦屋海浜公園レジャープールアクアシアン内特設会場

料金:当日:大人 700円 小中学生 400円、
65歳以上600円、障がい者500円
未就学児無料
・その他 ペット同伴のご入場はお断りします。ケース等に入れてのご入場も出来ません。
※盲導犬及び聴導犬、介助犬は除く

前売券:大人550円、小・中学生300円
・オンライン販売
ローソンチケット(Lコード:81683)
イープラス
セブンチケット(セブンコード:111-923)

・窓口販売
役場産業観光課、芦屋町観光協会、マリンテラスあしや、福島スポーツ

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イベント

展示砂像紹介

⑩サッカー王国 日本 ⑨サッカー王国 フランス ⑧ サッカー王国 イングランドー ⑦サッカー王国 アルゼンチン ⑥ワールドカップ開催の地 北中米 ⑤サッカー王国 スペイン ④サッカー王国 モロッコ ③サッカー王国 スイス ②サッカー王国 ベルギー ①サッカー王国ノルウェー

フィヨルドと雄大な自然に恵まれたノルウェー。首都オスロや世界遺産の街並みが残るベルゲンなど、美しい自然と歴史的な街並みが魅力です。また、選手のパフォーマンスで有名なヴァイキングロウは、ヴァイキングが海を渡る際に船のオールをみんなで漕いで進んだ歴史・文化的背景に由来する国を象徴するものです。
2026年ワールドカップでは28年ぶりに本大会へ出場。グループステージを突破し、決勝トーナメントでも勝利を重ね、初のベスト8進出を果たした強豪国です。

首都ブリュッセルのグランプラスをはじめ、ブルージュやゲントなど、中世の面影を残す美しい街並みが魅力のベルギー。ブリュッセルの小便小僧は街のシンボルとして親しまれ、アントワープにはフランダースの犬で知られる大聖堂があります。チョコレートやワッフル、ビールなどの豊かな食文化も魅力です。
2026年ワールドカップでは、グループステージを突破し、決勝トーナメントへ進出。強豪国との戦いを勝ち抜いてベスト8入りを果たしました。

雄大なアルプスの山々と美しい湖に囲まれたスイス。世界に有名なマッターホルンをはじめ、山岳リゾートのツェルマットや、チューリヒの歴史的なグロスミュンスター教会、レマン湖畔にたたずむ中世の古城シャトー・ド・ションなど自然と歴史が織りなす美しい景観も見どころです。また、山々に響<伝統楽器アルプホルンの音色も魅力です。
2026年ワールドカップでは、グループステージを突破し、決勝トーナメントへ進出。粘り強く戦い、ベスト8入りを果たした強豪国です。

モロッコには、赤い街並みが印象的なマラケシュをはじめ、異国情緒あふれる観光地が数多くあります。カサブランカのハッサン2世モスクや、映画のロケ地としても知られるワルザザート、広大なサハラ砂漠のラクダのキャラバンなど、多彩な景観も魅力的です。
2026年ワールドカップでは、グループステージを突破すると、決勝トーナメントでも勝利を重ね、ベスト8へ進出した強豪国です。組織な守備と素早い攻撃を武器に、アフリカ勢の強さを世界に示しました。

スペインには、バルセロナのサグラダ・ファミリアや、グラナダのアルハンブラ宮殿など、世界を代表する観光名所が数多くあります。地域ごとに異なる歴史や文化、建築、食も魅力で、南部アンダルシア地方では、情熱な音楽と踊りで知られるフラメンコを楽しむことができます。美しい街並みや多彩な文化に触れられる国です。
2026年ワールドカップでは、強豪国との激戦を勝ち抜いて決勝へ進出。決勝戦では延長戦の末に勝利し、見事に世界王者の座を獲得しました。卓越したパスワークと高い技術力を生かし、サッカー王国として世界を沸かせました。

2026年、アメリカ・カナダ・メキシコの3か国を舞台にFIFAワールドカップが開催され、世界中から多くの人々が集まりました。サッカーを通じて、国境を越えた交流と熱気に包まれた地域です。アメリカには自由の女神やニューヨークの摩天楼、カナダにはCNタワーやナイアガラの滝、メキシコには古代遺跡チチェン・イッツァなど、歴史や文化、雄大な自然が広がり、国を徴する多様な観光名所があります。この3か国のサッカーへの情熱と大会への取組みワールドカップを成功に導きました。

南米を代表する観光国アルゼンチン。首都ブエノスアイレスには、歴史ある五月広場やピンク色の大統領府カサ・ロサダがあり、エビータゆかりの地としても知られています。世界三大瀑布の一つ、イグアスの滝や、パタゴニアに広がる壮大なペリト・モレノ氷河も見どころです。情熱的なタンゴや音楽、マテ茶など、独自の文化も魅力的です。
サッカーではワールドカップ3度の優勝を誇り、2026年大会では決勝まで勝ち進み、スペインに敗れて準優勝となりました。国を代表する2人の選手も彫刻されています。

イングランドには、ロンドンのビッグ・ベンやウェストミンスター宮殿、巨大な観覧車ロンドン・アイ、デムズ川に架かるタワーブリッジなど、有名な観光名所が数多くあります。また、ビートルズゆかりの「イエローサブマリン」や、第二次世界大戦で活躍した戦闘機スピットファイア、北部にそびえる巨大彫刻エンジェル・オブ・ザ・ノース、先史時代の遺跡ストーンへ
ンジも見どころです。さらに、刺作家シェイクスピアをはじめ、各分野で世界に知られる人物を数多く出しています。
サッカー発祥の地としても知られ、試合の日には街全体が熱気に包まれるほど、人々の暮らしに深く根付いています。
1966年にワールドカップで優勝。2026年大会では3位となりました。

フランスを代表する観光都市パリには、国の象徴である凱旋門やエッフェル塔をはじめ、美しい街並みや歴史的な建築が広がっています。さらに、海に浮かぶようなたたずまいが印象なモン・サン=ミシェルも有名です。芸術や食文化など、地域ごとに異なる魅力も楽しめます。また、雄鶏はフランスを象徴するモチーフとして親しまれており、サッカーフランス代表のエンブレムとしても使用されています。
サッカーではワールドカップ2度の優勝を誇り、2026年大会では準決勝に進出。スペインに敗れた後、3位決定戦でもイングランドに敗れ、悔しい大会となりました。

日本は、豊かな自然と長い歴史の中で育まれた伝統文化、現代な街並みが共存する魅力あふれる国です。四季折々の美しい風景や、地域ごとに異なる食や文化も、世界中の人々を惹きつけています。
2026年のワールドカップでは、日本代表が決勝トーナメントに進出。ブラジルとの対戦では先制点を奪うなど健闘しましたが、惜しくも敗退しました。
作品では、日本を象徴する富士山や五重塔、ブラジル・リオデジャネイロのキリスト像を背景に、世界中が注目スワールドカップの熱狂と、サッカーにける選手たたの本表現しています。

あしや砂像展2026フォトコンテスト参加者募集!

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