あしや砂像展2026

彫刻家紹介

あしや砂像展2026
プロデューサー及び海外砂像彫刻家紹介

あしや砂像展2026
プロデューサー及び
海外砂像彫刻家紹介

砂像展示プロデューサー
プロ砂像彫刻家
茶圓勝彦(Katsuhiko Chaen)
世界屈指の砂像展示プロデューサー
砂像イベントの企画立案・監督等統合的にプロデュースを行う
日本で数少ないプロの砂像彫刻家としても活躍中

砂像展示プロデューサー
プロ砂像彫刻家
茶圓勝彦(Katsuhiko Chaen)
世界屈指の砂像展示プロデューサー
砂像イベントの企画立案・監督等総合的にプロデユースを行う
日本で数少ないプ口の砂像彫刻家としても活躍中

プロデューサー
茶圓 勝彦 (日本 男性)

鹿児島県南さつま市出身
1983年武蔵野美術大学卒
制作活動
1987年加世田市(現:南さつま市)「吹上浜砂の祭典」にて砂像彫刻をはじめる
1999年WSSA主催砂像彫刻世界選手権シンガポール大会にて優勝
2001年WSSA主催砂像彫刻世界選手権中国ニンシャ大会2位、2018年同オランダ大会2位
アメリカ、カナダ、イタリア、中国、シンガポール世界各国でコンテスト参加
オランダ、イタリア、ドイツ、シンガポール、クェート他世界各地域でエキシビション参加
鳥取市、姫路市、福島市、福岡県芦屋町、ハウステンボス、他国内各地で制作
プロデュース
WSSA主催砂像彫刻世界選手権加世大会及び鳥取大会の企画、監督
東京上野「東京のオペラの森(小澤征爾監督)」にて広告砂像制作
鹿児島県南さつま市「吹上浜砂の祭典」制作、アドバイザー
鳥取市「砂の美術館」総合プロデューサー、横浜市「ヨコハマ砂の彫刻展」芸術プロデューサー、砂像制作及び監督
ウォルトディズニー社とのコラボ作品:スターウォーズ砂像を制作、ルーカスフィルム社世界初公認
「NHKスタジオパーク」にて、大河ドラマ「西郷どん」砂像を制作
ニューズウィーク2009年7月8日号にて「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれる
福岡県芦屋町「あしや砂像展2015~2025(2020・2021は除く)」砂像プロデューサー、制作監督

大工園 望
Nozomu Daikuzono(日本)

日本砂像連盟 加世田本部所属 鹿児島県南さつま市「吹上浜砂の祭典」において砂像制作、鳥取市「鳥取砂のルネッサンス」において砂像制作、2025~’26年砂の美術館(鳥取市)での制作に参加。あしや砂像展では2015、2016、2017、2018、2019、2022、2023、2024、2025の9回制作に参加し、今年で10回目。
作品名①サッカー王国ノルウェー

廣岡佳
Kei Hirooka(日本)

芦屋町砂像連盟所属
2018年シンガポールの砂像イベント「Sentosa Sandsation」において砂像制作、2025年砂の美術館(鳥取市)での制作に参加。あしや砂像展では2015、2016、2017、2018、2022、2023、2024、2025の8回制作に参加し、今年で9回目。
作品名② サッカー王国 ベルギー


デヴィッド・ビリングス
David Billings カナダ

1989年から砂像彫刻家として活動を開始。世界選手権をはじめとする数々の大会での受賞歴や入賞経験を持つ。その後、世界各地で国際的なコンテストやプロジェクトに携わるなど、活動の幅を拡大。あしや砂像展は、今年が初参加。
作品名③サッカー王国 スイス




エダ・カイタン・コカ
Eda Kaytan Koca トルコ

2006年から砂像彫刻家として活動を開始。トルコ・イズミールのスタジオを拠点に、世界各国の国際プロジェクトやコンペティションに参加し、数多くの受賞歴を持つ。日本では、2025年砂の美術館(鳥取市)での制作に参加。あしや砂像展は、今年が初参加。
作品名④サッカー王国 モロッコ



オスカー・ロドリゲス
OsCar Rodriguezスペイン

2003年から約32カ国で国際的なアートプロジェクトに参加。2004年ブロックフス砂像フェスティバル2位(ベルギー)をはじめ、数多くの受賞歴を持つ。また、氷の彫刻や壁画・ウォールアート制作など、様々な分野で活躍。日本では、砂の美術館(鳥取市)で制作に参加。あしや砂像展は、今年が初参加。
作品名⑤サッカー王国 スペイン

ニコライ・トルコフ
Nikolai Torkhov(ロシア)

2010年から25ヵ国以上で100以上の国際なアートプロジェクトに参加。 バージニア砂像選手権2位(アメリカ)、モスクワ砂像選手権3位(ロシア)など、世界各地の大会で優秀な成績を収めている。日本では、砂の美術館(鳥取市)での制作に参加。あしや砂像展では、2024、2025の2回制作に参加し、今年で3回目。
作品名⑥ワールドカップ開催の地北中米

ミケーラ・チャピーニ
Michela Ciappini(イタリア)

2003年から砂像彫刻家として活動を始めて以降、世界各地で活躍。2007年タライペタ大会(リトアニア)優勝、2014年サンディエゴ国際大会(アメリカ)でアーティストチョイス賞など数々の大会で優勝・入賞経験を持つ。日本では、砂の祭典(南さつま市)、砂の美術館(鳥取市)での制作に参加。あしや砂像展では、2015、2023、2025の3回制作に参加し、今年で4回目。
作品名⑦サッカー王国 アルゼンチン

ファーガス・マルバニー
Fergus Mulvany(アイルランド)

1993年から砂像彫刻家として活動を始めて以降、世界各地で活躍。2011年ワシントン大会(アメリカ)優勝、2013年・2014年・2017年・2019年ザントフォールトホーランド(オランダ)優勝、2015年・16年サンデイエゴ(アメリカ)2位など、世界各地の大会で優秀な成績を収めている。日本では、砂の祭典(南さつま市)での制作に参加。あしや砂像展では、2023、2024、2025の3回制作に参加し、今年で4回目。
作品名⑧ サッカー王国 イングランド

ベノア・デュサレージ
Benoit Dutherage フランス

フランスを拠点に世界各地で活躍する彫刻家。美術館・博物館向けの装飾や空間演出を手がけるほか、砂像や雪像等の国際コンテストで多数の実績を持つ。フランスや米国をはじめとする国内外の砂の彫刻イベントやアートプロジェクトで精力的に制作活動を展開。日本では、2024年砂の美術館(鳥取市)での制作に参加。 あしや砂像展は、今年が初参加。
作品名⑨サッカー王国 フランス

大工園 昭則
Akinori Daikuzono(日本)

日本砂像連盟 加世田本部所属 鹿児島県南さつま市「吹上浜砂の祭典」において砂像制作、あしや砂像展では2015、2016、2017、2018、2019、2022、2023、2024、2025の9回制作に参加し、今年で10回目。
作品名 ⑩サッカー王国 日本




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